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製品評価パッケージダウンロード

SpeeDBee Synapseをお試しいただくためのご案内ページです。
必要事項の入力後、インストーラーをダウンロードできます。

DX1体験版をご希望の方へ​

DX1の体験版をご希望の場合は、以下のオムロン公式サイトをご確認ください。
DX1 体験版(オムロン公式)

DX1に関する技術的なご質問やサポートについては、オムロン株式会社の窓口にて対応いたします。
データフローコントローラーお問合せ

ダウンロードアイコン (1).png
SpeeDBee Synapse 製品評価パッケージ

製品評価ライセンス付属で、すぐにご利用いただけます。

SpeeDBee Synapse の全ての機能をお試しいただけます。

​▼こんな方にお勧めです。

・SpeeDBee Synapseの導入を検討中の方
・製品の機能・操作性を事前に確認したい方

※製品評価ライセンスは連続稼働1時間の制限がございます。

※必要事項の入力後、パッケージをダウンロードできます。

​※ダウンロードには当サイトにメールアドレスでの会員登録が必要です。

記事アイコン2.png
対応PLC一覧

接続・連携可能なPLCや対応機器の一例を確認できます。未掲載の機器も、通信仕様や接続条件により対応できる場合があります。

動画フィルムのアイコン素材.png
動画コンテンツ

製品概要やインストールと設定手順、基本操作など各種動画がございます。

​必要に応じてご覧ください。

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PLCデータ活用事例

PLCデータを活用した見える化・データ取得を試せるデモ環境一式を格納しています。
シミュレーション環境が含まれているため、実機がない環境でも動作を確認できます。

SpeeDBee Synapse

動作環境・対応OS

■対応OS
・Ubuntu22 (amd64, arm64)
・Ubuntu24 (amd64, arm64)
・RaspberryPiOS (bookworm 64bit)
・Windows11(64bit 23H2以降)
・Windows Server 2022 Standard (Desktop Experience) 64bit 21H2以上

Grafana
・Grafana 10 / 11 / 12 で動作確認済み

推奨スペック

CPU: 1.5GHz (2core) 以上
Memory: 2GB 以上
ストレージ使用量: 少なくとも200MB  
※ストレージがSDカードの場合はUHS1以上であること
Raspberry Pi であれば 4


■最低スペック
CPU: 1.2GHz (2core) 以上
Memory: 1GB 以上
ストレージ使用量: 少なくとも200MB  
※ストレージがSDカードの場合はUHS1以上であること

 

■データの永続化、ログファイルによるストレージ使用量
データの永続化、ログファイルなど別途ストレージを消費します。
ログは最大で約3GB、その他は永続化させるデータ数、永続化期間に依存しますが 10GBほど確保することを推奨します。

また、i-Trigger拡張パッケージを利用して、動画を保存する場合、さらにストレージの消費量が増えます。
カメラの台数、画質、動画を保存しておく期間などにも影響しますが、目安としては、50GB以上確保することを推奨します。

 

※動作に必要なCPU性能やメモリ容量は、SpeeDBee Synapseの用途や利用状況によって、推奨環境より高いスペックが必要になる場合があります。

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