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SpeeDBee Synapseをお試しいただくためのご案内ページです。
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DX1体験版をご希望の方へ
DX1の体験版をご希望の場合は、以下のオムロン公式サイトをご確認ください。
DX1 体験版(オムロン公式)
DX1に関する技術的なご質問やサポートについては、オムロン株式会社の窓口にて対応いたします。
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SpeeDBee Synapse
動作環境・対応OS
■対応OS
・Ubuntu22 (amd64, arm64)
・Ubuntu24 (amd64, arm64)
・RaspberryPiOS (bookworm 64bit)
・Windows11(64bit 23H2以降)
・Windows Server 2022 Standard (Desktop Experience) 64bit 21H2以上
Grafana
・Grafana 10 / 11 / 12 で動作確認済み
■推奨スペック
CPU: 1.5GHz (2core) 以上
Memory: 2GB 以上
ストレージ使用量: 少なくとも200MB
※ストレージがSDカードの場合はUHS1以上であること
Raspberry Pi であれば 4
■最低スペック
CPU: 1.2GHz (2core) 以上
Memory: 1GB 以上
ストレージ使用量: 少なくとも200MB
※ストレージがSDカードの場合はUHS1以上であること
■データの永続化、ログファイルによるストレージ使用量
データの永続化、ログファイルなど別途ストレージを消費します。
ログは最大で約3GB、その他は永続化させるデータ数、永続化期間に依存しますが 10GBほど確保することを推奨します。
また、i-Trigger拡張パッケージを利用して、動画を保存する場合、さらにストレージの消費量が増えます。
カメラの台数、画質、動画を保存しておく期間などにも影響しますが、目安としては、50GB以上確保することを推奨します。
※動作に必要なCPU性能やメモリ容量は、SpeeDBee Synapseの用途や利用状況によって、推奨環境より高いスペックが必要になる場合があります。
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